立命館大学映像学部 企業連携企画
『マリー・アントワネット』
本企画は、京都ヒストリカ国際映画祭と立命館大学映像学部生の共同運営で行われます。
MARIE ANTOINETTE

『マリー・アントワネット』

監 督:ソフィア・コッポラ

出 演:キルスティン・ダンスト、アーシア・アルジェント、 ジェイソン・シュワルツマン


制作国:アメリカ

制作年:2006

時 間:123min

配 給:東宝東和

あらすじ

14歳でオーストリアから隣国フランスへ嫁ぎ、18歳でフランス王妃に即位、37歳の短い生涯に幕を閉じたマリー・アントワネット。『ヴァージン・スーサイズ』、『ロスト・イン・トランスレーション』で、思春期の少女の揺れ動く繊細な心を描いたソフィア・コッポラが映画化し、イノセントな青春物語としての切り口で注目を集めた作品。少女が孤独な現実から逃れるため、マカロンカラーをイメージしたという色とりどりのドレスに身を包み、宮廷での贅沢なお遊びに興じるという、歴史劇ならではのゴージャスな世界観にもご注目あれ!

青木美沙子と旅するマリー・アントワネットの世界